さぬま・桜の会について

このたびは

わたくし

さぬまんが会長を務めております

『さぬま・桜の会』というボランティア団体を

ご紹介させていただきます。

筑波山もきれいに見えました

さぬま・桜の会を紹介

下妻市の活性化と、発展・成長へとつなげられる事業を

独創的な発想と活発な行動力で展開していこう!

というテーマを掲げて下妻市を中心に活動しております。

イルミネーション事業について

先日、公表させていただきましたが

本会は、メインの事業活動として、

砂沼にて「桜」をテーマにしたイルミネーション装飾事業を展開していく予定です。

冬の砂沼に桜のイルミネーションを

冬の砂沼に桜のイルミネーションを

市民と行政の協力

はじめに、

「市民と行政が一体となり、結束力・団結力のある街へと変貌を遂げつつ、

下妻市の活性化から発展・成長へとつなげていける事業」

 

これをテーマに、展開できる事業を模索しました

模索

本会は、

行政だけが下妻を良くしようとするのではなく、

また、

市民や民間の団体が単体で良くしようと

各々が別々の活動するのでもなく、

双方が協力し合い同じ目標を持ち、同じ方向性で

まちづくりや事業を展開していくことこそが、

経済的に非常に厳しい状況に置かれる場合がほとんどと

言える今日のとるべき活性化の方法ではないだろうかと考えています。

手と手をとりあう

そして、協働の活動により得られた結束力・団結力というのは、

下妻市の発展や成長に役立てられるのと同時に、

災害などの困難な状況に見舞われた際にも力を合わせて乗り越えていける底力の形成にも役立てられることでしょう。

イルミネーション事業という答え

東京ドイツ村ウィンターイルミネーション

そこで、本会は

市民と行政が共に協力していくために

 

「注目を集めやすく、完成予想図をイメージしやすい。

さらには

完成したあかつきに、人々に感動を与え、この街のシンボルとして活用できるもの」

 

といった

これらの条件を満たす事業を模索した結果、

『イルミネーション事業』という

答えにたどり着きました。

イルミネーションの装飾場所

イルミネーションの装飾場所につきましては、

 

「他の街には真似のできない景観と規模を備え、

かつ、

駅と商店街がそばにあり、下妻へ訪れた方々をもてなしやすい立地」

といった条件を兼ね備えた『場所』を検討し、

『砂沼』を選択するに至りました。

絶景の砂沼

 

ご想像ください

 

桜の木に施されたイルミネーション本体に加え、砂沼の水面に映りこみ

砂沼の一面に広がる壮大なイルミネーションの景観を・・・

それを一望できたその瞬間を・・・

 

 

きっと息をのむほどの美しさになることでしょう

 

 

 

 

いままさに

皆様が創造したその風景を

わたくしたち

さぬま・桜の会は目指していきます。

 

最後に一言

最後になりますが

さぬま・桜の会の活動に興味のある方!

 

この街の新たなシンボルを

一緒につくりましょう!!

 

ということで

会員

絶賛募集中であります(笑)

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